若い力で白岡市・宮代町を活性化!渡辺そういちろう 公式ホームページ

県政報告会 in 宮代町   2023/10/21

今日は宮代町の進修館で県政報告会を開催しました。土曜日の貴重なお休みにたくさんの方にお越し頂きました。また宮代町長や三ツ林衆議院議員、宮代町議会議長をはじめ議員の皆様にもお忙しい中お越し頂きました。

自分からは活動報告、県議会での出来事、そして地域の課題と政策についてじっくりお話しさせて頂きました。質疑応答が盛り上がり、皆様から忌憚のない様々なご意見を頂きました。

改めて、こうした意見交換が活動の原点なんだと再確認しました。これからの政治活動においても様々な立場の方に寄り添っていきたいと思います。そのためにも、こうした機会を増やし、地域の方とコミュケーションを図っていきたいと思います。

思いやり駐車場制度   2023/10/17

県では「埼玉県思いやり駐車場制度」を令和5年11月1日から開始します。思いやり駐車場制度というのは妊婦の方や要介護の方、障害のある方に優先区画の利用証を発行する制度です。利用証を発行することで、優先駐車区域を利用できる方を明らかにするとともに、不適正利用を防止し、必要とする方が利用しやすくする事が目的です。

 

利用証は11月1日から市町村の窓口(白岡市や宮代町の福祉課)や県の電子申請にて申請ができます。優先区画を利用する際、車内のルームミラーにかけて、外側から見えやすいように提示します。

思いやり駐車場制度は「車椅子使用者用駐車区画」と「優先駐車区画」の2種類の駐車区画で利用ができます。車椅子駐車区画は様々な施設に設けられていますが、優先駐車区画の方はまだまだ区画も少ない状況ですので、施設の皆様にはぜひご協力を頂けますと幸いです。

 

子ども医療費の助成拡大  2023/10/16

9月議会では大野知事から子ども医療費の助成拡大についてアナウンスがありました。来年度から県が行う医療費助成の対象年齢を、通院は小学3年生、入院は中学3年生へ引き上げるとの事です。所得制限も撤廃される方針です。子ども医療費は市町村が独自で支援を行っているところも多く、このままバラバラの支援でいいのだろうかと感じていました。 

地元の白岡市も宮代町もすでに18歳まで支援対象を広げています。今後は県が支援を拡大し、費用を負担しますので、その分、市町村は浮いた財源を他の子育て支援策に活かす事ができます。非常に良い決定だと思います。決して小さくない財源が生まれますので、今後の市町村のさらなる子育て支援策の展開が期待されます。国もこれに応じて助成の検討をして頂きたいところです。 

バリアフリー演劇    2023/10/15

宮代町の進修館で開催された「バリアフリー演劇」を見に行きました。バリアフリー演劇というのは、障害の有無にかかわらず誰でも楽しめる演劇です。目が見えない方や耳が聞こえない方と一緒に楽しめるように、字幕、手話通訳、音声ガイド、舞台説明などが充実していて、演出にも様々な工夫がなされています。

これは障がい者の方々の生活支援を行っている社会福祉法人「じりつ」様が主催された企画です。進修館の会場に本格的な舞台がつくられました。演者のセリフは聞き取りやすく、ゆっくりはっきり演じられていました。手話の方も手話通訳だけにとどまらず、演者として劇に参加します。

障がいのある方でもわかりやすく理解ができるバリアフリー演劇は、素晴らしい試みだなと思いました。こういった演劇や芸術は、本来どんな人でも楽しめて、参加できるもの。あらゆる人が輝くことができるインクルーシブ社会について改めて考える事ができました。

条例改正の件について   2023/10/13

【お詫び】正式に条例改正案の撤回が決まりました。

 

この度は、条例改正の件でお騒がせし、大変申し訳ありませんでした。本日議会が開かれ、正式に条例改正案の取り下げ・撤回が決まりました。条例案については委員会以降、多くの方からご意見を頂き、再考し、団に持ち帰りました。そして団会議で話し合い、全員一致で条例の取り下げに至りました。

 

この条例について自分としては、子どもを取り巻く事件を無くし、子どもを社会で見守るための環境整備を加速させたい、という思いがありました。 

もともとこの条例には「安全配慮義務」の記載がありました。例えば、子どもだけの下校の際には安全ブザーを持たせる、危険なルートを回避させるなどのルールを保護者と子どもで共有していれば、子どもだけで下校をしても放置や虐待に当たらない。子どもを残したごみ出しにしても、火事や事故防止など安全に配慮した状態であれば問題はない。県議団PTの中でもそのようなケースについて議論を行い、安全確保について対策を行っているものは放置にも虐待にも当たらないとして話を進めていました。禁止したいものとして最も想定していたケースは車の中での置き去りやバスの中での置き去り等でした。また、「通報」については社会通念上明らかに虐待と見られる状態を発見した場合のみ、行われると想定していました。こういった前提を踏まえ、今回の改正案に賛成しました。

 

しかし、今回の改正では、改正前から記載のあった安全配慮義務に関する表現がなく、委員会においても上記の前提を抜きに議論が進んでしまいました。私も委員会内でそうした前提を引き出す質疑ができませんでした。委員会終了後、条例が幅広い解釈を与えてしまい、多くの皆様にご不安な思いをおかけしてしまいました。自分の至らなさ、そして私個人に認識が足りなかった事を深く反省しました。何よりも自分には必死で子育てをしている方々に寄り添う視点が足りておらず、自分の浅慮を猛省しています。一期生として県の条例作りへの参加は初めてでしたが、もっと様々な視点から意見を出すべきでありました。地元の皆様と条例についてコミュニケーションを取る、意見を聞く、そうしたプロセスも不足していたと後悔しています。条例の性質上、慎重に意見聴取を行う必要がありました。

 

私も1歳の子を持つ父です。子育て支援については今後も力を入れて取り組んでいきたいと思います。そして子どもの安全を守り、痛ましい事件を無くしたいという思いは変わっていません。今回たくさん頂いたご意見を真摯に受け止め、これを教訓として研鑽を積み、多くの皆様からのご意見を伺い、県議団の政策に反映させていきたいと考えています。また自分個人としても、子どもたちを社会全体で守っていける環境の整備に全身全霊をかけて取り組んでまいります。

【ご報告】条例案について 2023/10/10

虐待禁止条例の改正について多くの声を頂きました。頂いたご意見を団に持ち帰り、本日の団会議で話し合い、虐待禁止条例の改正案については取り下げる事に決定しました。皆様にはご心配・ご不安をお掛けし大変申し訳ありませんでした。下に県議団からの声明を掲載致します。詳細については後ほどご報告致します。

9月定例会の議案①   2023/10/9

保健福祉医療委員会がありました。9月定例会では補正予算が1件、条例改正が6件、請願などの審議が行われています。主なものを順次報告していきます。 

 

◆災害派遣手当に関する条例改正

新型インフルエンザ等の対策の実施のために、知事が指定行政機関(内閣府など)に対して職員派遣の要請ができるようにする改正です。以下の質問を行いました。

 

質問(渡辺):「具体的にはどのような際に要請が可能となるのか。」

 

答弁(執行部):「災害対策本部が設置され、感染症への対応そのものの業務がひっ迫した状態にある時に要請が可能となる。」

 

 

◆虐待防止条例の条例改正

車内やバス園児置き去り等が後を絶たない状況を変えていきたいという思いからの議員提案。児童の放置(安全確保がされない、すぐに駆け付けられない状態)を禁止するとともに、県に待機児童対策の推進をさらに強化させる。また、虐待を受けている児童を発見した場合は通報を行うという条文です。委員会では以下の質問を行いました。 

 

質問(渡辺):「罰則はなく理念を示す条例となっている。保護者や擁護者の責任を追求することが目的ではなく、現状で救えない子どもを救うため、そして条例改正によって待機児童対策などを促進し、社会で子どもを見守る、そうした社会整備を目指した条例と捉えてよいか?」

 

答弁:「児童の放置による痛ましい事件を根絶していきたい。児童の安全確保の視点から、児童の放置はしてはいけないという県民への意識改革を促すことが主旨である。」

 

質問(他の委員):「意識啓発が主な目的なのか?」

 

答弁:「意識改革を促すためである。児童の安全確保がされない、すぐに駆け付けられないといった、短時間であっても保護者の監護を著しく欠けるものは放置であり、児童の危険を防ぐ環境づくりが重要と考える。」

 

私も子どもの痛ましい事件を無くし、社会全体で子どもを守っていきたいと考えています。この議案については様々な意見を頂いています。マスコミ報道で誤解されているものも多くみられます。数が多く一つひとつにお答えはできませんが、頂いたご意見は貴重なご意見として県議団に持ち帰り丁寧に話し合います。

 リンク:議員提案条文

 

 

◆補正予算(高齢者施設や障害者施設への支援)

高齢者施設や障害者施設への新型コロナ対策の支援を継続するための補正予算です。感染発生時の人員確保や衛生用品の確保など施設のかかり増し経費を国の支出金で補助します。委員会では以下の質問を行いました。

 

 

質問(渡辺):「施設から申請して交付が行われるプル型の支援なのか。補助を必要とする多くの施設に行き渡るための周知が必要と考えるが。」

 

答弁(執行部):「施設から申請を頂いて、補助を行うプル型の支援となる。県内施設にいきわたるように周知を行うとともに、申請の作成手順をネットに乗せるなど、丁寧な対応を心がける」

 

 質問(他の委員):県独自の支援策は検討されたのか。

 

答弁(執行部):「上限を超えた施設については個別協議を想定している。上乗せは検討していない。」

 

 

 

 

 

 

一般質問に登壇! 2023/10/5

県議会で一般質問に立ちました。様々な方のご協力のおかげで、執行部と充実した議論ができました。詳しい内容については議会閉会後にご報告いたします。限られた時間の中での質問でしたが、課題解決に向けて一歩前進したものもあります。まだまだ初めの一歩ですが、今後も是々非々の姿勢で執行部と県政発展に取り組んでいきたいと思います。白岡市・宮代町からも多くの方に傍聴にお越し頂き、本当にありがとうございました!

傍聴に来て頂いた皆様と撮影。大野知事や立石議長達と

同期の仲間たちとともに

交通事故の現場調査 2023/10/1

一昨日、宮代町で交通事故があり、事故があった現場を合川議長とともに確認してきました。十字路での車両同士の衝突事故ですが、以前にも何度か事故があった場所のようです。

ちょうど通りかかった住民の方からも、危険な状態が続いているので何とか対応できないかというご要望を頂きました。この辺りは交通標記の白線も消えていたり、カーブミラーの設置が足りなかったりと、事故が起きる要因を確かめる事ができました。休み明けに警察と担当部署と協議して、改善できるように取り組んでいきたいと思います。

見沼代用水の歴史講演会   2023/9/30

ハストピアで見沼代用水の歴史講演会がありました。講演会のテーマは江戸時代の治水家で土木技術者の「井澤弥惣兵衛為永」について。見沼代用水は関東平野最大の用水路ですが、この用水路を設計施行したのが井澤弥惣兵衛為永です。白岡市内にも元荒川と見沼代用水の交差地点があり、元荒川の下を見沼代用水が流れる立体交差の構造になっています。今日の講演でも紀州流と言われる治水技術の紹介があり、当時の優れた土木技術を改めて知る事ができました。

一般質問に登壇します   2023/9/28

102日の午後3時に一般質問に登壇致します!「少子化・子育て政策」「医療体制の強化」「白岡・宮代の道路整備」などを取り上げる予定です。直前の告知になってしまいましたが、もしお時間ありましたら、ぜひ県議会議場までお越しいただけたら嬉しいです。選挙中に訴えていた事をいくつか取り上げ、具体的に政策提言していきます。

 

またテレビ埼玉にて1010日の夜8時から放送もされるそうです。よろしければ、ぜひご覧ください。

白岡宮代線の橋桁の架設   2023/9/25

103日に白岡宮代線の東北自動車道部分に橋がかかります。市役所周辺にある大型クレーンは日本に数台しかないもので、近くで見ると迫力があります。開通はまだ先ですが、(令和7年)いよいよ東北自動車道を止める工事に入ります。埼玉県も県道との交差点部分の工事を進めていきます。

この道路は、白岡の東口駅前から東北道を超えて、総合運動公園付近までがひとまず事業区間となっていますが、道路の構想としては、宮代町の万願寺橋通り線(和戸のそば屋一茶のあたり)まで繋げる計画です。この地点まで繋ぐには多くの課題があり、今のままのやり方では実現が難しいと考えています。今後、効率的な整備手法を検討しなければなりません。白岡宮代線は、特に白岡市の菁莪地区や宮代町の方の期待も大きい道路ですので、両町との調整に力を入れていきたいと考えています。

9月定例議会が開会 203/9/22

9月定例議会が始まりました。初日の今日は、本会議場で二期目の当選を果たした大野知事の就任挨拶がありました。その後、議案の説明があり、補正予算など17の議案が上程されました。 

91日に県議会主催で行った「シェイクアウト訓練」には県内で60万人近くの方が参加頂きました。災害の時の行動を考えるきっかけになった、と多くの方から好評を頂きました。議長からは参加頂いた皆様に感謝の言葉と、引き続き防災の取り組みを進めていく旨の話がありました。  

本会議が終わった後には、議員全員が対象の研修会も開かれました。これから一般質問、委員会という日程で10月13日まで議会が続きます。

狭山市の東山県議、春日部市の栄県議、蓮田市の森県議

土屋小児病院へ 2023/9/20

一般質問の調査で土屋小児病院に伺いました。地域の医師会長にも同席頂き、院長先生とお話させて頂きました。土屋病院は白岡、宮代など利根地域の小児救急医療を担って頂いている病院です。小児医療の根深い課題について、なぜ慢性的な課題となっているか、今後どういった対策が必要なのか、現場の先生と話し合いました。お忙しい中で時間を作って頂き、本当に感謝です。来月の一般質問の中で活かしていきたいと思います。

夏ももう終わり 2023/9/18

まだまだ暑い日が続きます。今日は宮代町の和戸の祭り。和戸地区は地域のコミュニティがしっかりしていて、若い方から年配の方まで一丸となって祭りを運営されています。一地区の祭りとは思えないほど活気がありました。これまでは駅前で行われていましたが、今回からは備前堀川の近くで開催されました。自分も挨拶の機会を頂き、和戸踏切の立体交差事業や交差点改良の取り組みについてお話させて頂きました。知人や支援者の方々ともお会いでき、楽しい時間を過ごさせて頂きました。また、お祭りに合わせて備前堀川の草刈りのご要望を頂いていました。地元町議さんとともに県土整備部に相談し、草刈りの時期を早めてもらい、祭りの数日前に対応して頂きました。ご対応ありがとうございました。お祭りシーズンが終わり、間もなく9月議会定例会が始まります。

三ツ林代議士の国政報告会   2023/9/16

三ツ林代議士の国政報告会が開かれました。1200名の会場では入りきらず、大勢の立ち見が出るほどの大盛況となりました。

三ツ林代議士は選挙区が変わり、新たに白岡市と宮代町を含む新13区となりました。

質実剛健な三ツ林代議士の魅力は白岡市・宮代町でも広がっており、すでに多くのファンが生まれています。西村経済産業大臣も応援に駆け付け、また新13区の市長・町長が全員集まり、県議・市議・町議も多数来場しました。

三ツ林代議士の報告の中で、利根医療圏(白岡・宮代等)の医療課題についてお話しがありました。この事については自分も来月の県議会の一般質問で、じっくり県と議論していきたいと思っています。三ツ林代議士と連携しながら、地域の課題解決を図っていきます。

通学路の横断歩道 2023/9/14

白岡市の実ヶ谷地区の通学路ですが、横断歩道を設置して欲しいと保護者の方々からご要望頂いていました。横断歩道が無いために、通学路を相当遠回りしなければならず、設置が望まれていました。車通りも多い場所なので、地域の方々から安全面での要望もありました。関係機関に働きかけてきましたが、無事に設置が決まりました。現場では歩道改良と横断歩道設置の工事が始まっています。お力添え頂いた皆様、関係者の皆様ありがとうございます

治水事務所へ 2023/9/13

県の総合治水事務所を訪問。現在取り組んでいる河川整備、河川のオープン化などについて話し合いました。河川整備については、白岡市・宮代町では主に隼人堀川と姫宮落川の河川工事を下流から順次進めています。所々、特に浚渫が必要な所もありますので、職員の皆様と話し合いながら対策を進めていきたいと思います。河川の災害対策はもちろん優先的に取り組まなければなりませんが、それだけではなく魅力的な水辺空間づくりにも同時に取り組んでいきたいと考えています。これからのまちづくりに河川はとても重要な要素だと思っています。

雷とキノコの以外な関係 2023/9/10

今日は宮代町図書館にて、日本工業大学の平栗先生の講演会に行ってきました。知人にお誘い頂き参加してみたのですが、「雷シイタケと宮代町」という興味深い講演でした。雷が落ちるとシイタケが2倍に育つという事が日本工業大学の実験で実証されたそうです。落雷の音の周波数とシイタケの成長が合うそうですが、驚きの研究です。落雷の音を聞かせてシイタケを育てると、成長スピードが全く違う結果が出るとの事です。ちなみに味は変わらないそうです笑。平栗先生はwifiのシステム開発に携わった通信技術の著名な学者ですが、ここ最近はキノコの研究にはまっているとの事です。嘘のような話をデータで証明してくれる、面白い講演でした。キノコの知識が1日で一気に増えました。

アーバンスポーツパークの設立要望 2023/9/7

今日はアーバンスポーツ推進会の輪島代表と白岡市役所へ。白岡市内のスケボープレイヤーの方々から、市内にスケボーをしっかりプレイできる場所がほしい、アーバンスポーツを楽しめる場所が県内に少ない、というご相談を頂いていました。 

白岡市内に「アーバンスポーツパークの設立」、また「遊休地を活用したスケボー練習場の設置」が検討できないかという事で、担当部署の部長・課長とともに話し合いました。 

写真には写っていませんが、大島勉議長、そして以前からスケボーパークの設立に向けて活動をされてきた中山ひろこ市議にも同席頂きました。(中山議員は一般質問でも取り上げられています。)

スケートボードの愛好者は白岡市内でも日々増えていますが、安心して滑走できる場所がなく、路上や駐車場などで走り、近隣住民とトラブルになってしまうケースが出ています。スケボーだけに限らず、アーバンスポーツに特化した公園が県内に少なく、白岡に欲しいという声が若い世代から多く、輪島代表が多くの署名を集められました。

 

サッカーコート(フットサル)やバスケットボール(3on3)、クライミングなどのアーバンスポーツを楽しめる施設があれば、近隣にはないアーバンスポーツ施設となり、市内の活性化や若い世代の交流人口の増加、シティプロモーションにもつながる取り組みです。

 

今日の話し合いでは、設立を検討していく上での課題などについて意見交換を行いました。

これから担当部署と継続して協議しながら、可能性を模索していきます。県内の同様施設の運営状況などももう少し調査していきたいと思います。

お問い合わせ先

渡辺そういちろう事務所
〒349-0214
埼玉県白岡市寺塚31
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